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【素直に・・・】

昨日は自治会の運動会で、若い人が少ないからなのか

種目に登録されてました・・・。

普段から運動しているので、朝飯前ではありますが。

40才になっても気持ちは20・・・。

でも、体は素直ですね。足が付いてこない・・・。

そんなことに気付いた昨日でした。


【素直に・・・】


まずは、他人のほめ言葉を素直に
聞くことができるようになりましょう。
実は、これが案外難しいのです。


ほめられると、気恥ずかしかったり、
照れくさかったりしますし、
相手が露骨なお世辞を言っている場合もあります。


しかし、
「ありがとう、あなたもそうよ」
という言葉を自然に口にすることができたら、
もう大丈夫です。


※「こころの天気図」に晴れがどんどん広がっていく本より抜粋


うつくしい花をうつくしいと言えるその心が、うつくしい。


そんな人でありたいですね。

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【おもしろい話】

今日は土曜日なので・・・ブログを見てる人も少ないので・・・


【おもしろい話】


ネタ1
私が入院しているときのこと、母が息を切らせて入ってきて
「ちょっと、いま駅前でガッツ村松をみたよ」といった。
プロレスラーのことなど全く知らない母である。
「は~ん、ガッツ石松のことだな」
と思って話を聞いていたら、
「ダンプ松本」のことだった。 全然ちがうじゃんか。


ネタ2
お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました。
「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」 いったい、
父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?


ネタ3
私の母方のおばあちゃんの話しです。 お医者さんに行き、
「お尻に入れなさい」と渡された座薬を、おばあちゃんは、
お汁に入れて飲んでしまいました。


ネタ4
ある日、父は会社の女の子達とお昼を食べに行きました。
みんながピラフを注文するので、父もそれが食べたくなり
父の口から出た言葉は・・・   
「俺もピラフちょうだい!ライスつけてねっ!」


ネタ5
うちの母は、お風呂に入っているときに電話がかかってきた
ので、バスタオルを巻いて電話に出て、   
「こんなかっこうでスミマセン」
と答えていた。  
電話じゃ、なにも見えないのに・・・・・。


ネタ6
うちの両親は、初めてグリーン車に乗ったとき、いきなり正座して、
3時間そのまま、じーっとしていた。


ネタ7
先日、わが家に泥棒が入りました。散らかされた部屋を見て
、あわてながらも落ち着きはらったような顔をしていたお母さん。
「これから警察の方がみえるんだから、こんな汚いところを
見せられないわ」と、ぞうきんがけを始めました。  
指紋をとる白い粉には、ぞうきんの跡がくっきり出ました。


ネタ8
私の父は、入院している総合病院から、
「頭が痛い。体温計と頭痛薬を持って来てくれ!」  
と、家に電話をしてきた。


ネタ9
わが家で初めてビデオを買ったときのことです。  
私が録画をしていると、母が来たので、
「今、録画しているんだよ」  と言うと、
母は、「じゃあ、静かにしなくちゃね‥‥」  
と言って、急に声をひそめ足音まで忍ばせました。


ネタ10
田舎から遊びに来たうちのお母さんは黒人とすれ違ったとき、  
「あらクロマティだわ」と喜んでいた。

【意識をもつ】

【意識をもつ】


もっと健康になりたい?
ならば健康になる意識をもとう。


もっとパワーがほしい?
パワーがつくような意識をもとう。


お金を儲けたい?
儲かるような意識をもとう。


もっと幸福になりたい?
幸福になれるような意識をもとう。


もっと精神性を高めたい?
それならば精神性がたまるような意識をもちなさい。


可能性のないことなどひとつもない。


※マインド・パワーより抜粋


可能性を信じて、意識を持つ事が第一歩ですね。

そして何事も一歩踏み出してみる【勇気】を持ちましょう!!!

【国を支えて国を頼らず】

明日は朝早くから出かけてしまうので
明日書こうと思ったブログを今日書いてしまいます。


今朝のブログにも書きましたが、
昨日の(社)日本青年会議所 会頭 相澤弥一郎君の
話が頭から離れなく、忘れないうちにと思い書かせていただきます。


多分共感したJCメンバーは沢山いたのではないでしょうか。

会頭の話にもありましたが、誰が言ったのか
(JCしかない時代からJCもある時代)

自分もこの言葉に共感がもてませんでした。


なぜかって、他の団体にも属している私にとっては
目的が全然違いますし、内容も違いますし、
JCはJC特有の性質を持っているからです。


いつもメンバーには、話していますが、
40才前ならば絶対JCで学ばせてもらった方が
いいと感じてます。


40才過ぎたら他の団体にも入れますし、
JCは40で卒業なんですよね。


この考えは相澤会頭と同じでした。



【国を支えて国を頼らず】(JC精神ですよねー)


昨日会頭が話していました。


福沢諭吉の言葉ですが(以下抜粋)

国民は自分の勉強不足は棚に上げ、政府に対する不満ばかりを口にしていると批判し、

「この程度の国民だから国家もこの程度なのだ。」


国を支えていくのは、志をもった国民一人ひとりである。
「この人民ありて、この国家あり」
すなわち、人民がこの程度のレベルだから、国もその程度のレベルなのだ。


よりよい社会をつくるためには成功者を妬まずに敬意を示し、
自らもまた努力を重ねることが重要だ、
「嫉妬」は人間の最大の不徳であると警鐘を鳴らしました。


周りのため、人のため、国のためになろうと思った時に、
初めてそこに徳が生まれ、品格が生まれてくるものだ。


諭吉が述べたように「立国は私なり」という
思いを一人ひとりが持って行動すれば、
徳のある人間が生まれ、徳のある国家が形成されていくのだ。


【国を支えて国を頼らず】
福沢諭吉が目指した国家です。

会社や家に置き換えてみましょう。(相澤会頭も言ってましたね)

この言葉を身近に感じることができます。


【家を支えて家を頼らず】


己が頼りです。


青年会議所メンバーはいまこそ、
諭吉の、気迫、気品、生き様に注目すべきです。
国の品格、負の根元も国民一人ひとりにあります。


最後に

国があって自分達がいるわけではありません。

自分達がいるから国があるのです。


青年会議所があるから自分達がいるわけではありません。

自分達がいるから青年会議所があるのです。


会社があるから自分たちがいるわけでもありません。

自分達がいるから会社があるのです。


自分自身に誇りを持てる人を増やしていく事が

いい国を造っていくんでしょうね。












【積み重ね】

昨日は佐野JC主管の会頭公式訪問に行ってきました。

相澤弥一郎会頭の話を聞きましたが、

まさにその通り!!!

そんな話が聞けまして凄く感動しました。

一人でも多くの出会いが自分を変えていく。

また自分に影響を与えてくれた人に会えた気がしました。

会頭になる方は本当に凄いなーと感じました。

そんな訳で・・・。


【積み重ね】


一球一球のつみかさね
一打一打のつみかさね
一歩一歩のつみかさね
一座一座のつみかさね
一作一作のつみかさね
一念一念のつみかさね


つみかさねの上に咲く花
つみかさねの果てに熟する実


それは美しく尊く
真の光を放つ

※花ひらく心ひらく道ひらく より抜粋


皆さん。一つ一つ積み重ねていきましょうね。

【継続】

「続けねばならない」という義務感からは、
ひとつのことを継続できない。


しかし、誰にも「続けずにはいられない」こと、
「続けたくなってしまう」ことがあるはずだ。
それこそ、あなたの「継続」につながる。


たったひとつでいい。
ひたすら続けていこう。


それが、人生を大切に生きてゆくことであり、
あなたの心に日々の安心をもたらすのであり、
人から大切にされることにもつながっていくのである。


※人から「大切にされる人」されない人より抜粋



戦争を経験したおじいちゃん、おばあちゃんのお話ですが、


「戦争と言う事を、今の人がどう感じるかわからない、
伝わるかわからない。しかし、話したいのだ…どう思われても」
というようなことを言っておられた。


以前は、語り継がねば…という義務感があったと言う。


終戦から60数年。
語り継いで来たのだ…


私たちはその話を、実感として受け入れることは
正直なかなか出来ないが、


「今のこの平和は、とても貴重なもので、この平和を大切にしなくてはいけない。
 今の時代に感謝しなくてはいけない」
という強い想いはとても伝わってきた。


心から、何かを伝えたいと思ったら、
分かってもらいたいと思ったら、
時間がかかっても、人からなんと思われようと、
続けていくことが大切なんだとしみじみ感じた。

自分の【継続】できること、その想い、
もう一度しっかり見つめてみよう…。


【愛すると言う事】

今日はあいにくの雨ですね。

雨は嫌だけど、雨を楽しむ事を考えましょう。


【愛すると言う事】


愛するということは、
自分や相手のすばらしさを
実感することではありません。


いやなところを受け入れることなのです。


いいところを好きになることは
誰にでもできます。


しかし、それは、愛ではなくて、
単なる好き嫌いにすぎません。


醜い部分、いやな部分を許し、
受け入れるのが本当の愛なのです。


※ありがとう、あなたが私の子でいてくれてより抜粋


結構、人間は逆な考えを正当化しながら生きてるのかも
しれません。


まったく逆さの考えを持ってみたら
何かに気付いたりするのかもしれません。


人の考えは十人十色。


いろんな話を聞き、いろんなものの見方が
出来れば幸せなのかも知れませんね・・・。

【おもしろい話】

【おもしろい話】

パート1
友人が海外挙式したときの事。
外人神父さんのたどたどしい日本語をきいているうち誓いの宣誓を
「チッカイマース」とつられて答えてしまった。


パート2
父が交通事故にあい、私が病院に駆けつけたとき、
父が 「真希ーっ」 と苦しそうに私を呼んだので、 「どうしたん?」 とベッドに近づくと、
「しっかりせーよ」 と父が言った。私は心の中で、「おまえもな」と返事した。
隣をみると、看護婦さんが笑いをこらえていた。


パート3
僕が、まだ小さい時家族でディズニーランドへ行って来た。
留守番をしていた、ばあちゃんとその話をしていたら、
「私も、行きたいなネズミーランド」といった。 ばあちゃん、確かにネズミだけど、、、、、、


パート4
結婚した教え子から年賀状が来た。 「性が変わりました」と書いてあった。


パート5
「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、
夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、トイレをでるなり、 「あのマットはなんだ」とのたもうた。


パート6
友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、
「家業は何ですか」との 質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、
家に帰るまで、何で「カ行」を 尋ねられたか分からなかそうだ。


パート7
阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子。
子供「ママおしっこ」 ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」
すると子供は何を考えたのか、早口で「ママッおしっこ」。


パート8
私の友達は仮免中に教官に「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」 といわれ、
何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。


パート9
M総理大臣が、初めてクリントン大統領と会談をするというときの話。
秘書に
「まず、大統領が来たら、How are you?と言って下さい。
すると、 Fine,thank you and you?と聞いてきますから
Me,tooと言って下さい」 と言われたそうな。

しかし、当日一つだけ歯車が狂ってしまった。

総理大臣  「Who are you?」   あんただれ?
クリントン  「Heraly’s  husband」  ヒラリーの夫です。
(アメリカ大統領と言わないところがユーモアの国らしい) 
総理大臣  「Me,too」


パート10
高校の友人の家に遊びに行った時のこと、部活をさぼっていた友人の
家に顧問から電話がかかってきた。ちょうどお母さんが電話に出たので、
「出かけたと言ってくれ!」と頼んだら
顧問:「アキラ君はいますか_?」
 母 :「出かけた見たいなんですけどねぇ~」
顧問:「どこに行ったかわかりますか?」
 母 :「…何だか飲みに行ったみたいなんですよねぇ~」  

【意味のある失敗】

【意味のある失敗】


人生は失敗の連続でよい。


ただし、失敗して悔しいと思う気持ちを持つことは大切だ。
それさえあれば、失敗を悲観することなく真摯に反省し、
諦めずに努力をするから、同じ失敗を繰り返すことがない。


この類の人には、大きな未来がある(略)
諦めない限り、それは未来につながる「意味のある失敗」
なのだから。


※6000人を一瞬で変えたひと言より抜粋


あきらめるから失敗です。

あきらめなければ途中経過でしかありません。

毎日一歩ずつ確実に進めばいいのです。

失敗して気付いた事が【一歩】ですよ。

頑張りましょう!!



【自分をさらけ出す】

私たちは自分の弱点を常に
人の目からも自分の目からも隠そうとしています。
人に自分の弱さを見抜かれることはたまらなく恐ろしいのです。
また、自分で弱さを見ずにいられないときは、
自己嫌悪に陥りがちです。


果たして、自分の弱さとは、
隠し続けなければ、いけないものなのでしょうか?


思い切って自分の弱い部分、ダメな部分をさらけ出すことで、
人と親しくなる、ということがよくあります。
自分から悩みや弱さを打ち明けると、
「実は、私もそうなんです」「親近感がわきました」
という答えが返ってくることもめずらしくありません。(略)


いいところも弱いところも含めた、
ありのままの自分を見せると、自分も相手もラクになります。
「自分は偉い」「自分はすごい」という鎧を
脱ぎ捨てるだけで、世界は大きく変わるのです。


自分の弱さを声に出して認めることは、
勇気がいるかもしれません。
しかし、いざ認めてしまうと、
さまざまな苦痛から解放されます。


※「こころの目」で見るより抜粋

【ひと言の重さ】

「あのひと言」で泣いた
「あのひと言」で腹が立った
「あのひと言」が許せない
「あのひと言」でやる気をなくした


「あのひと言」が嬉しくて泣いた
「あのひと言」で安心した
「あのひと言」で許せた
「あのひと言」でやる気になった


 他人からの「あのひと言」
 私の「あのひと言」
 私が私に贈る「ひと言」


 たった「ひと言」だけど
「ひと言」の重さが心にしみる


※ふれあい療法より抜粋


どうせなら

人を幸せにする【ひと言】を言えるように意識しよう。

たった【ひと言】だけどすごく重要ですよね。

それは自分にも当てはまる事。

自分を奮い立たせる【ひと言】を持つようにしよう。



【雑念を取り除こう】

太陽はいつも光り輝いています。
しかし、雲が厚くそれを覆っていると
光りは弱まり、
私たちには明るく感じられません。


けれども、太陽の光が
弱まっているわけではありません。
ただ雲が厚くて見えないだけなのです。


これを心にたとえると、
心は無限の力をもっているのに、
欲望、憎しみ、怒り、雑念などの雲が
この光を覆い隠し、
力を発揮できないようにしている、
そういうことです。(略)


もし本当の心の力を表したいのなら、
できるだけ雑念を排すような生き方をすることです。
すると本当の心が輝いてくるのです。


※男と女のすれ違いはなぜ起こる?より抜粋


なかなか雑念を取り除くのは難しいと思います。

なにが言いたいのかというと、心のあり方さえわかっていれば

対処の仕方がわかってきます。

今日も頑張りましょう!!





【目線を変えてみよう】

人はどうしても人の評価を気にしてしまうところがあります。

全員を認めさせようなんてとても無理な事。

そんな八方美人では自分自身を見失うだけです。

自分らしく生きる為には・・・。


「他人にどう思われるか」より

「尊敬する○○さんは認めてくれるだろうか」

あなたがもっとも尊敬している人たちから

認められることを目標にする事。


※大金持ちになる人の考え方より抜粋


そして、

あなたを応援してくれる人の為に【一生懸命】になる事が

何よりも大切です。

そんな人たちのことばは、【前進する力】になる。

きっと進む道を照らしてくれる。

【道】

昨日は那須塩原市PTA連絡協議会の総会がありました。
現PTA会長はJCOBメンバーが多いですね。
地域の為、子ども達の為、JCで勉強した事を実践してる
先輩方にお会いして、頑張らなくちゃと改めて思いました。


【道】


もともと地上には
道はなかった
自分の道は自分の手で
つけていく以外にない。


「宇宙から見た地球上には国境はなかった」という
宇宙飛行士たちのことばは、多くの人に感銘を与えたようだ。
国境だけではない。
地球にはもともと道だってなかった。
人が自分たちの便利さのためにつくったものだ。


人生という抽象的な道でも同じことが言える。
人は生まれたときからその一生を決定づけられ、
絶対の路線が引かれているわけではない。
自分の生きる道は、自分でつくっていく以外にない。


多くの人の一生は、
ものの素材みたいなものだ。
それを加工してどう完成させるか
自分自身の発想と努力にかかっている。


自分の道は、自分で切り開いていくしかない、
自分で築いていかなければならない、と思う。
孤独で、険しい道づくりになるかもしれないが、
自分の素材を活かしながら、一歩一歩努力して。


誰かが、道を切り開くための道具を貸してくれる
かもしれないし、適切なアドバイスをしてくれたり、
応援もしてくれるかもしれない。
しかし、自分の道は、
自分で切り開いて、築いていかねばならない。


その道の先に、美しい場所があると信じて、
その道の先に、宝が見つかると信じて。
そして、振り返ってみれば、
美しい1本の道になっている、そんな道を目指して、
勇気を出して、元気を出して、前を向いて。

※人はことばに励まされ、ことばで鍛えられるより抜粋

【話合いとは・・・】

次の法則を覚えておくといい。

口論が長引けば長引くほど、
お互いに自分こそが正しいと確信するようになる。
口論すると、相手を守勢に立たせる。

人は自分の見解を弁明させられると、
自分の正しさを証明する「根拠」を探し出すのだ。


※大金持ちになる人の考え方より抜粋。


よくJCで、意見をぶつけ合うと言う場面がありますが、
意見をぶつけ合う事は良いと思います。


しかしそこに相手の意見を尊重してますか。


人にはいろいろな見方があります。


それが出来なければ、人は寄り付かなくなってきます。


長引けば、長引くほど、自分の正しさを言いたくなる。


長い口論になってくると、なぜか、
どうしても譲れない正しさになってくる。


そして、その正しさを証明しようとやっきになる。
すると、相手もそうなってくる。


こうなると…
互いに自分の正しさやその根拠の言い合いになり、
平行線で不毛な話し合いになることが多い。


もちろん、とことん話し合って分かり合う、
ということもできるが、


この場合の前提は、
互いに相手の言い分を聞く気持ちの時に成り立つ。


互いに興奮しているときには、とても相手の
言い分を聞く気にはならない。
例え、聞くふりをしても、
とても分かり合うまでには行き着かない。


口論になった場合は、
ある程度で抑えるようにした方がいいように思う。


互いに、正しさを主張するようになったら、
その相手の正しさをくつがえすのは、
その時点ではとても無理だと思うから、
少し、時間をおいて話し合った方がいいと思う。


相手の主張をつぶす事が目的ではないのですから。


【人生は旅】

【人生は旅である】

人生は旅であり、
人は人生の海原を渡る船の船長であると考えてみよう。


すると、安全で楽しい船旅が出来ることが何より大切で、
船を効率的に操縦することなど二の次だとわかるだろう。


知恵を働かせ、
それぞれの状況に最もふさわしい航路をたどっていけば、
人生の船旅はのんびりした楽しいものになるはずなのだ。


※あくせくするな、ゆっくり生きよう!より抜粋


【覚悟を持って自分の人生を楽しく生きよう】


自分の人生なのに、航路を見失ったり、
自分の人生なのに、違う船長の言うことを聞いていたりしている。


自分の人生なのに、違う船のゆくえばかりが気になったり、
自分の人生なのに、違う船の航路を追ったりしている。


自分の人生なのに、その方が安全だと思えたり、
自分の人生なのに、そっちの方が良い航路に思えたりする。


いつも人が進んでいる方向はなぜか、安心に見える。


自分の人生で気が付かなければならないのは、


航路は自分で見つけて、自分で進んで行かねば、


自分のたどり着きたいところには行き着けない。


そんな簡単な原理が、なかなか実行できない。


自分のたどり着きたいところは何処?


そこからはじめましょう!!!

 

【おもしろい話・小学校編】

おもしろい話、見つけました。

朝から笑って、元気に仕事しましょう!!!



問題 「どんより」を使って短文を作りなさい。
回答 私は、うどんよりラーメンが好きだなあ。



小学校3年の話なのですが、理科のテストでアブラナの花の絵が書いてあり
その部分を答える問題で、テストには「名前を書きなさい」とだけ書かれていた。
10個ぐらいあった括弧すべてに自分の名前を書いたら0点だった。



小学校5年の漢字のテスト。
「もえる」の解答欄に「火」を三つ「森」のように並べた子がいた。
気持ちはわかるよお・・・
まるはあげられなかったが、座布団はあげたかった。



この間水族館に行って来ました。
アシカショーで一般の方のお手伝いを呼びかけていました。
当然子どもたちが手を挙げて、そして一人の男の子が選ばれました。
ショーのお兄さん「どこからきたの?」
子ども「おうちから」
真面目に答えているところがほのぼのしてるでしょ。




「~ならば」を使う短文づくりで,次のように書いた子がいた。
「ボクのおならばくはつするぞう。」



源頼朝と戦ったのは?というような内容の問題があって、源平と答えた人がいたらしい・・・。
教科書のあるページのタイトルが「源頼朝と源平の戦い」だったからって・・・。



小学校へ入ってからすぐにあったテストで
「みんなが、げんきにがっこうへはいった日をなんといいますか」
みたいな問題で、わからないので「げんきのひ」と書いて出したら、
うしろの子は「ぬうがくしき」と書いていたのが見えて、
「しまった!それが正解だ」と焦った。



算数の足し算で、絵(先生の自筆)を見て答える問題でした。
「イヌとネコは全部でいくつカナ?・・」と言おうとしたら
クラス全員が口をそろえて、
「ワニとブタは会わせて10匹~」
しばらく凍り付いてイマシタ・・・・(・・;)・・・確かにそう見える・・・



「竜頭蛇尾」の読みを書きなさい。
答え:たつあたまへびお 採点していた自分は大爆笑で他の職員にびっくりされました。


10
ノートの たて の ながさ   25cm6㎜
ノートの よこ の ながさ  21cm 
ノートの あつさ       つめたい (^_^;)


11
子どもの頃、ずっと前の事を話したかった私の口癖は
「あのねぇ、ずっーーーーーーーと前の昨日ね、・・・・・」
勿論、大人は大爆笑。


12
以前1年生を担任していた時のこと  教室が散らかっていて、掃除をあんまりやってなかったので、1年生の子ども達に(小学校です。)
「こんなに教室が散らかっていて豚小屋みたいになっとるやろうが。あなた達は豚小屋みたいになっていいのですか。豚小屋みたいになっていい人は手を上げなさい。」
と言ったら、手をあげる子どもがいる。 何を考えとるんかいなと思って訳を聞いてみたら、一言
「ぼくは豚を見たかった。」
1年生は時々こちらが考えてもないことを言うものです。


13
『この し の、どんな ところ が おもしろい と おもいましたか?』
おもしろい ところを かきだして おもった ことを かきなさい』
今でもハッキリ覚えている。 おいらが小学1年生の秋頃。
葉っぱの詩というのを読まされ、その感想を書く国語のテストの時。
おいらの友人の中に、こう書いた奴がいた。
『 お もしろく ない  』 数秒の沈黙の後、教師はそれに○をつけた。
今、その教師は絵描きとして海外を飛び回っている。


14
今、小3の息子が小1の時に 漢字ドリルの読みとり問題で
「竹の子」のところに 「けけのこ」という回答になっていた。
何でこうまちがうのか理解するのに1ヶ月かかった。カタカナはばっちりだね。


15
漢字の書き取りで…
娘は いんりょく → 印力 と書いちゃいました。
ダンナは爆笑。“会社じゃこっちのほうが正解だ~。”って。


16
巨人の星の主題歌「重いコンダラ~」
この歌詞が流れているときに、どんな映像が流れていたか。
あの練習用具が「コンダラ」なんだなぁと.....

【点から線、線から面へ】

【点から線、線から面へ】

あなたのしてきたことは、
本当に無駄でしょうか。
いいえ、そんなことはありません。
今までの1つ1つが、
今のあなたをつくっているのです。

どの1つが欠けても、今のあなたは、
存在しないのです。

精神的・物質的・時間的な無駄は、
一見無駄なように見えても、人間を豊かにする、
なくてはならない要素です。

世の中に無駄なことなど
1つもないといえるでしょう。

※「こころの天気図」に晴れがどんどん広がっていく本より抜粋

点・・・今までの自分がしてきた事

それを線で繋いでみよう。

今の自分・・・面が出来上がる。

過去の積み重ねが今日現在の自分を形成しています。

過去に無駄があったなどと考えずに受け止めましょう。

もし本気で無駄があったと考えるならば

スタートは今。

年齢なんて関係ありません。

思いたったが吉日です。

【自分らしく】

五月晴れってなんとなく気分いいですね。

暑くも無く、寒くも無く・・・。(最近極端かな・・・)

素直になって季節や自然を感じてみると

小さなことで悩んでるちっぽけな自分に気付きます。

【自分らしく】

雨が降れば 降っていい
雪が降れば 降っていい
嵐が吹けば 吹いていい

悲しければ 悲しくていい
恨みたければ 恨んでいい
怒りたければ 怒っていい
苦しければ 苦しくていい

誤解されれば 誤解されていい
人の目が気になれば 気になっていい
傷つけば 傷ついていい
だまされたら だまされていい

転べば 転んでいい

また立ち上がって 歩いていく
私は わたしなんだから…


※心がやすらぐ魔法のことばより抜粋


そのままの自分に100点満点をつけ、
100点満点を基準に手直しをしながら生きてみましょう。

頭の中を空っぽにし、ずうずうしい善人になりましょう。

そしてどんな時も笑顔 は忘れずにね!!!

今日も頑張りましょう!!

【感動する話】

今日は昨日と違い凄くいい天気ですね。

今日の話は、皆さんも(多分)知ってる話です。

【ドラえもん最終話】

のび太とドラえもんに別れの時が訪れます。
それは、なんともあっさりと...。
のび太はいつものように、宿題をせずに学校で叱られたり、
ジャイアンにいじめられたり、スネ夫の自慢話を聞かされたり、
未来のお嫁さんであるはずのしずかちゃんが出木杉くんとの約束を優先してしまったり、
とまあ、彼にとってはそれがすべての世界であり、
一番パターン化されていますが、ママに叱られたり・・・。
とにかく、いつものように、あの雲が青い空に浮かんでいた、
天気のいい日であることは間違いないことでしょう。
そんないつもの風景で・・・。


ドラえもんが動かなくなっていた...。
当然、のび太にはその理由は分かりません。
喋りかけたり、叩いたり、蹴ったり、しっぽを引っ張ってみたりもしたでしょう。
なんの反応も示さないドラえもんを見てのび太はだんだん不安になってしまいます。
付き合いも長く、そして固い友情で結ばれている彼らですが、
のび太には動かなくなったドラえもんがどういう状態にあるのか、
充分には理解できません。その晩、のび太は枕を濡らします。


ちょこんと柱を背にして座っているドラえもん...。
のび太は泣き疲れて、ただぼんやりしています。
無駄と分かりつつ、いろんなことをしました。
できうることのすべてをやったのでしょう。
それでも何の反応も示さないドラえもん。
泣くことをやめ、何かしらの反応がないか、
ただただ、だまって見つめ続ける少年のび太。
当然ですがポケットに手を入れてみたり、
スペアポケットなんてのもありましたが、動作してくれないのです。
そして、どうして今まで気付かなかったのか?
(勉強机の引き出し)
そう、タイムマシンの存在に気がつくのです。
ろくすっぽ着替えず、のび太はパジャマのまま、
22世紀へとタイムマシンで向かいます。


これですべてが解決するはずが...。
のび太は、なんとかドラミちゃんに連絡を取り付けました。
しかし、のび太はドラミちゃんでもどうにもならない問題が発生していることに、
この時点では気が付いていませんでした。
いえ、ドラミちゃんでさえもこの最悪ともいえる状況には気付いていませんでした。
『ドラえもんが治る!』、のび太はうれしかったことだと思います。


しかしこの後に人生最大の落胆と決断をすることになってしまうのです。
せかすのび太と状況を完全には把握できないドラミちゃんは
とにもかくにも20世紀へ戻りました。動かないお兄ちゃんを見て、
ドラミちゃんはすぐにお兄ちゃんの故障の原因がわかりました。
正確には、故障ではなく電池切れでした。そして電池を交換する
その時、ドラミちゃんはその問題に気が付いたのです。


予備電源がない...。
のび太には、なんのことか分かりません。
早く早くとせがむのび太にドラミちゃんは静かにのび太に言いました。
「のび太さん、お兄ちゃんとの思い出が消えちゃってもいい?」
当然、のび太は理解できません。
なんと、旧式ネコ型ロボットの耳には電池交換時の予備電源が内蔵されており、
電池交換時にデータを保持しておく役割があったのです。

そして、そうです・・・。

ドラえもんには耳がない...。
のび太もやっと理解しました。そして、ドラえもんとの思い出が甦ってきました。
初めてドラえもんに会った日、数々の未来道具、過去へ行ったり、
未来に行ったり、恐竜を育てたり、海底で遊んだり、宇宙で戦争もしました。
鏡の世界にも行きました。どれも映画になりそうなくらいの思い出です。


ある決断を迫られます...。
ドラミちゃんは、いろいろ説明をしました。
ややこしい規約でのび太は理解に苦しみましたが、
電池を交換することでドラえもん自身はのび太との思い出が消えてしまうこと、
今のままの状態ではデータは消えないこと、ドラえもんの設計者は、
設計者の意向で明かされていない(超重要極秘事項)ので
連絡して助けてもらうことは不可能であるという、
これはとっても不思議で特異な規約でありました。
ただ修理及び改造は自由であることもこの規約に記されていました。


のび太、人生最大の決断をします。
のび太はドラミちゃんにお礼を言います。
そしてドラえもんは「このままでよい」と一言、告げるのです。
ドラミちゃんは後ろ髪ひかれる想いですが、何も言わずにタイムマシンに乗り、
22世紀へと帰っていきました。
のび太、小学6年生の秋でした。

あれから、数年後...。

のび太の何か大きく謎めいた魅力、そしてとても力強い意志、
どこか淋しげな目、眼鏡をさわるしぐさ、黄色のシャツと紺色の短パン、
しずかちゃんが惚れるのに時間は要りませんでした。
外国留学から帰国した青年のび太は、最先端の技術をもつ企業に就職し、
そしてまた、めでたくしずかちゃんと結婚しました。
そして、それはそれはとても暖かな家庭を築いていきました。
ドラミちゃんが去ってから、のび太はドラえもんは未来に帰ったとみんなに告げていました。
そしていつしか、誰も「ドラえもん」のことは口にしなくなっていました。
しかし、のび太の家の押入には「ドラえもん」が眠っています。
あの時のまま...。


のび太は技術者として、今、「ドラえもん」の前にいるのです。
小学生の頃、成績が悪かったのび太ですが、彼なりに必死に勉強しました。
そして中学、高校、大学と進学し、かつ確実に力をつけていきました。
企業でも順調に、ある程度の成功もしました。
そしてもっとも権威のある大学に招かれるチャンスがあり、
のび太はそれを見事にパスしていきます。
そうです、「ドラえもん」を治したい、その一心でした。
人間とはある時、突然変わるものなのでしょう。
それがのび太にとっては「ドラえもんの電池切れ」だったのです。
修理が可能であるならば、それが小学6年生であるのび太の原動力となったようでした。


自宅の研究室にて...。
あれからどれくらいの月日が経ったのでしょう。
しずかちゃんが研究室に呼ばれました。絶対に入ることを禁じていた研究室でした。
中に入ると夫であるのび太は微笑んでいました。
そして机の上にあるそれをみて、しずかちゃんは言いました。
「ドラちゃん...?」
のび太は言いました。
「しずか、こっちに来てごらん、今、ドラえもんのスイッチを入れるから」


頬をつたうひとすじの涙...。
しずかちゃんはだまって、のび太を見つめています。
この瞬間のため、まさにこのためにのび太は技術者になったのでした。
なぜだか失敗の不安はありませんでした。
こんなに落ち着いているのがヘンだと思うくらいでした。
のび太は、静かに、静かに、そして丁寧に、何かを確認するようにスイッチを入れました。
ほんの少しの静寂の後、長い長い時が繋がりました。


『のび太くん、宿題は済んだのかい?』
ドラえもんの設計者が謎であった理由が、明らかになった瞬間でもありました。
あの時と同じように、空には白い雲が浮かんでいました。


おしまい。


※人との出会いや、想いは人を変える。
 
 何かの【気付き】になればと思います。

 今日も頑張りましょう!!!

【ほのぼのネタ】

長期休みがあると生活のリズムが狂いますね。

今日のブログは頭の休憩と言う事で、

【ほのぼのネタ】で、笑ってみてください。

ユーモアも必要ですよね・・・。


ネタ1
「ファンデーションには頼りません」というCMの美白ものを使っている友人に
「白くなる?」と聞くと「今より黒くはならない」と言っていた

ネタ2
知人がゴールデンウイーク中に結婚式を挙げた。絶好の行楽予定がぱぁになったので
メッセージカードに「できれば、次回はこの時期を避けて下さい」と書いてやった。

ネタ3
自販機に十円玉を12枚入れて財布を軽くするつもりだったが、
1枚足りずに11枚入れて百円玉を入れてしまった
ジャラジャラと音を立てて90円のおつりが出てきた。

ネタ4
結婚相談所の広告に、問い合わせ先電話番号があり、24時間対応と
書いてあった。結婚って、そんなに急を要するもの???

ネタ5
「家庭教師やります」という張り紙があり、「対称――小中学生」とあった。
こいつはダメだと思った。

ネタ6
アルバイトの募集要領に「年齢不要」とあった。

ネタ7
かつてハガキが値上がりする直前に買いだめしたことがある

ネタ8
「7日でタバコがやめられる」というアメが売っていたが、
中身は1ヶ月分入っていた。

ネタ9
「そちらにお座りになってお待ち下さい」と言うつもりだったのか、
「そちらにお座りしてお待ち下さい」と言われた。犬になった気分だった。

ネタ10
健康のためなら死んでもいい…(そんな人居そうだ・・・)

ネタ11
デパートで「子供売り場はどこですか」と聞いているおばさんがいた。
子供は売っていないと思うが…。


ネタ12
先日買ったアイス「ジャンボモナカ ミニ」
これって矛盾していない__?

ネタ13
「すする」を辞書で引いたら、
「一度出てきた鼻汁をもう一度鼻の中へもどすこと」と出ていた

ネタ14
この前の給食で、パンと力うどんとサツマイモが出た。
炭水化物の4段攻撃~。(JCでは当たり前だけど・・・)

ネタ15
近くのガソリンスタンドには「カード歓迎」という小さな垂れ幕のそばに
「現金大歓迎」という大きな垂れ幕をつけている。

ネタ16
宅配便の配達の人が「三文判でけっこうです」と言った。
「認め印」と言ってほしかった。人の持ち物を安物呼ばわりするとは!

ネタ17
ホテルの部屋に「電話の使い方」が書いてあった。
「かかってきた時は」という項目には「受話器を上げて応答します」となっていた。

ネタ18
誕生日を迎えた友人が「なんだか、誕生日って久しぶり!」

ネタ19
前を走る車の後ろに「法定速度厳守車どうぞお先に」と書いてあった。
この車は、法律違反をそそのかすという罪を犯している気がする。

ネタ20
「寝耳に(   )」の穴を埋める問題が出た。「蚊」と書いた生徒がいた。

さあ今日もがんばろー!!!

【言葉の重要性】

休み明け。皆様、有意義な休暇を取れたでしょうか。

また今日から頭の中を切り替えて仕事に頑張りましょう。

そんな訳で・・・。


【言葉】

通じ合えないと苦しむとき、
その前提となる信頼関係はあるのか?
初対面でも、長い付き合いでも同じだ。

言葉が無力であるとき、
前提となる信頼関係そのものが
ぐらついている。
まず、自分が信頼されなければだめだ。

言葉は、信頼関係の中ではじめて力を持つ


【あなたの話はなぜ「通じない」のか】より抜粋


※「私たちは、何かを伝えようとするとき、伝える内容の方に一生懸命になる。
 しかし聞く方は、予備知識も含め、あなたというメディア全体が放っているものと、
 発言内容の「足し算」で聞いている」

かなり、重い言葉だが、
自分が話している話を聞いてもらえるかどうか、相手に伝わるかどうかは、
自分というメディアが、相手にとってどのくらいの信頼感・存在感があるかで、
大きく違ってくるのだと思う。

自分の吐く言葉は選ばないといけません。
上に立てば立つほど・・・。

だから勉強が必要なんですねー。

身を滅ぼすのも自分次第です。

民主党大丈夫???

【初挑戦】

久々の大型連休を利用して息子と友人達と海釣りに挑戦。
夕方から朝方まで釣ってましたが、シャコ1匹が釣れただけでした・・・。

福島県の小名浜に行きましたが、ここはカレイが釣れるらしいです。
残念ながら今回は釣れませんでしたが、のんびりと釣れるまでボーッと
過ごす時間が、今までに無いゆっくりとした時間を過ごせたように感じました。

また釣りに行こーっと。
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【強い願望こそが成功の鍵】

ゴールデンウィーク突入
普段趣味を持っていないと連休と言うのは苦痛ですね・・・。

まぁそんな事言わずに、普段出来ない事にチャレンジしてみましょう。

プラスに考えるか、マイナスに考えるかで充実感が違いますよ。

ちなみに私は、海釣りに初挑戦してきます(息子を連れて)

晴れればいいなー・・・。

そんな訳で。


求めない人には
社会は何も与えない
強い願望こそが、
成功のカギである

求め続ける人は運命的な人と出会う。
求め続ける人には、何かをつかむ時が必ず訪れる。
何らかの好機をつかみ、それをものにする前提は、
自らしっかりした具体的な目標を持ち、
それを求め続けることだ。

断固としてその目標に向かい、
ひたすら歩み続けたら、やがて道は開ける。
あなた自身の願望、それにかける熱意が成功のカギである。
燃えようじゃないか、お互いの幸せのために…
プロフィール

hayato

Author:hayato
那須塩原市で防災・防犯の会社を経営しております。安心・安全・信頼を通して地域のお役に立てる会社にしようと奮闘中です。少しでも皆様のお役に立てる情報が流せたらと考えております。

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