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【習慣】

※あなたがやりたくないことを毎日なにかやろう。
これが、苦痛なしに義務を果たす習慣を身につけるための黄金律だ。
--- Mark Twain

習慣の力は偉大です。

いやな仕事を与えられても、
それを習慣にすれば仕事の苦痛が軽減します。

例えば、朝晩毎日丁寧に歯を磨くことは、
その習慣がある人にとっては何でもないことです。
しかし、その習慣が出来てない人にとっては苦痛です。

また、習慣的に、自分の限界を超えるようにつとめれば
人間は進歩することができます。


※求められた以上の仕事をこなす習慣を身につけて
はじめて「進歩」はやって来る。
--- Gary Ryan Blair

※どんなことにせよ、好ましい習慣を身につけられるかどうかを
案ずる必要はない。必ず身につけられるからである。
---ジョン・トッド「自分を鍛える!―生産的な習慣をつくるヒント」


では、どうすれば好ましい習慣を身につけられるのでしょうか?

同じこと、同じ仕事を、
毎日同じ時間に繰り返すようにするのである。

そうすると、それは間もなく楽にやれるようになる。

始めのうちはどんなに面倒くさいものでもかまわない。
どんなに面倒くさくても
ただひたすら毎日、例外なく規則的に繰り返していれば、
間違いなく楽しいものになる。

アリストテレスの言葉です。

※「人格は繰り返す行動の総和である。
それゆえ優秀さとは単発的な行動ではなく"習慣"である。」
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【生きることとは】

「今日われ生きてあり」

この本には、太平洋戦争の時、特攻隊の少年飛行兵の方たちが残していった
手紙・日記・遺書などの貴重な記録がまとめられています。

どれも印象深い話ばかりなのですが、その中から、
沖縄の海に散った大石清さんのエピソードを紹介します。


大石清さんは、昭和20年3月の大阪大空襲でお父様を亡くし、
その後まもなく、重病でお母様を亡くしました。

残された家族は、妹の静恵さん(当時11歳)だけです。
静恵さんは伯父の元に引き取られていました。

次の遺書は、特攻飛行の直前に、
まだ幼い静恵さんに宛てて書かれた手紙です。


☆なつかしい静(しい)ちやん!

おわかれの時がきました。兄ちやんはいよいよ出げきします。
この手紙がとどくころは、沖なは(沖縄)の海に散つてゐます。
思ひがけない父、母の死で、幼ない静ちやんを一人のこしていくのは、
とてもかなしいのですが、ゆるして下さい。

兄ちやんのかたみとして静ちやんの名であづけてゐた
いうびん(郵便)通帳とハンコ、これは静ちやんが
女学校に上るときにつかつて下さい。時計と軍刀も送ります。
これも木下のをぢさんにたのんで、売つてお金にかへなさい。
兄ちやんのかたみなどより、
これからの静ちやんの人生のはうが大じなのです。

もうプロペラがまはつてゐます。さあ、出げきです。
では兄ちやんは征きます。泣くなよ静ちやん。がんばれ!

--- 神坂次郎「今日われ生きてあり」
次の手紙は、上の遺書を大石さんから託された大野沢威徳さんが
静恵さんに宛てて書いたものです。



☆大石静恵ちやん、

突然、見知らぬ者からの手紙でおどろかれたことと思ひます。
わたしは大石伍長どのの飛行機がかりの兵隊です。
伍長どのは今日、みごとに出げき(撃)されました。
そのとき、このお手紙を わたしにあづけて行かれました。
おとどけいたします。

伍長どのは、静恵ちやんのつくつたにんぎやう(特攻人形)を
大へんだいじにしてをられました。いつも、その小さな
にんぎやうを飛行服の背中につつてをられました。
ほかの飛行兵の人は、みんなこし(腰)や落下さん(傘)の
バクタイ(縛帯)の胸にぶらさげてゐるのですが、
伍長どのは、突入する時にんぎやうが怖がると可哀さう
と言つておんぶでもするやうに背中につつてをられました。
飛行機にのるため走つて行かれる時など、そのにんぎやうが
ゆらゆらとすがりつくやうにゆれて、うしろからでも一目で、
あれが伍長どのとすぐにわかりました。

伍長どのは、いつも静恵ちやんといつしよに居るつもりだつたのでせう。

同行二人・・仏さまのことばで、さう言ひます。
苦しいときも、さびしいときも、ひとりぽつちではない。
いつも仏さまがそばにゐてはげましてくださる。
伍長どのの仏さまは、きつと静恵ちやんだつたのでせう。
けれど、今日からは伍長どのが静恵ちやんの "仏さま"
になつて、いつも見てゐてくださることゝ思ひます。

伍長どのは勇かんに敵の空母に体当たりされました。
静恵ちやんも、りつぱな兄さんに負けないやう、
元気を出してべんきやうしてください。さやうなら

--- 神坂次郎「今日われ生きてあり」


二通とも、静恵さんへの真っ直ぐな愛にあふれていて
悲しくも美しい文章だと思います。
読むごとに胸が締め付けられ、心が揺さぶられます。
わたしたちがこの世の中に生きているということはどういうことなのか?
といったことを考えさせられます。現代に生きる私たちは、自分に与えられた
人生の時間をありがたく思い、大切に使わなければならないと思います。

小さな本ですが、本を開くごとに、
亡くなられた方たちの言葉の美しさと重さで胸がいっぱいになります。
そして、命の尊さについて考え、自分自身の人生を見つめ直します。

【茶道】

某日の夜。

茶道を学んできちゃいました。

お茶の心ってわからなかったけど

凄く日本人の昔からの心が伝わってきました。

もてなす側とそれを受ける側の訓練です。

少しは”まし”な男になれたかな・・・。

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【那須九尾まつり】

26日(日)晴天の中、余笹川ふれあい公園にて
第8回那須九尾まつりが開催されました。

(社)黒磯那須青年会議所もブースを出展
人間魅委員会担当で、手づくり割り箸ゴム鉄砲を
子ども達に伝えるのと作った鉄砲で遊んでもらいました。

ブースは大盛況。
手伝いに来てくれたメンバーも大変だったかと思いますが
本当にやりがいのある企画だったかなと
人間魅委員会メンバー一同自画自賛しているところであります。

また平行して行った、
JCI Nothing But Nets キャンペーン
~マラリア撲滅運動~
多くの方の協力がありまして
募金額も多く集まりました。
ありがとうございました。

私にとっては一つ一つの事業が最後となります。
企画を立てるのは大変ですが、
終わった後にやってよかったと、メンバーで
喜びを分かち合える事が、一番の思い出になりそうです。

協力していただいたメンバーの方、
また都合が悪くて参加できなかったメンバーの方達にも感謝です。

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メンバーでベーゴマの勝負!!!年配の方に受けたよね。なつかしーって。
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息子にも手伝ってもらっちゃいました・・・。
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【赤ちゃんと天使】

 赤ちゃんが神さまに言いました。

  「明日、あなたが私を地球に送る、とみんなが言っています。
   私はこんなに小さくて無力なのに、どうやってあそこで生きて
   いけばよいのでしょう?」

  「あそこには、あなたの天使が待っています。
   その天使があなたの世話をみてくれることでしょう。」

 その子供はさらにたずねました。

  「でも、ここ天国では、
   歌ったり微笑んだりするだけで幸せになれるのです。」

 神さまは言いました。

  「あなたの天使が、あなたのために歌い、
   微笑んでくれることでしょう。
   そしてあなたは、その天使の愛を感じ、
   とても幸せを感じることでしょう。」

 再びその子供はたずねました。

  「私が地球の言葉を知らないとしたら、
   人々が私に話しかけてきた時、
   どうやってそれを理解したらよいのでしょうか?」

 神さまは言います。

  「あなたの天使が、あなたがこれから聞くことになる言葉の中でも
   最も美しく甘い言葉を語りかけてくれることでしょう。
   そして、この上なく忍耐強く、また、この上なく注意深く
   あなたに言葉を教えてくれることでしょう。」

  「あなたと話したくなったら、私はどうすればよいのでしょうか?」

 神さまは言います。

  「あなたの天使が、あなたの手をそろえさせて
   お祈りをする方法を教えてくれることでしょう。」

  「だれが私を守ってくれるのですか?」

 神さまは言います。

  「あなたの天使は、自分の命を危険にさらしてでも
   あなたを守ろうとしてくれることでしょう。」

  「でも、もう、あなたと会うことができないのですから
   私はこれからいつも悲しむことでしょう。」

 神さまは言います。

  「あなたの天使が、私のことについてあなたに語ってくれることでしょう。
   そして、あなたが私のもとへ帰る方法について
   教えてくれることでしょう。
   もっとも、私はいつもあなたのそばにいるのですけどね。」

 その瞬間、天国に静寂が訪れ、
 地球からの声が聞こえてきました。

 その子供は急いで神さまに尋ねました。

  「神さま、
   私はもう去らなければなりません。
   私の天使の名前を教えてください。」

  「あなたは彼女のことをこう呼ぶことになるでしょう。
  『おかあさん』と。」

【小さな石に注意する】

祝イチローが10年連続200安打達成。

200安打を打つことさえ難しいのに

10年連続でそれを超えてしまう。

凄いのひと言ですよね。

そんな訳で・・・

大きな石につまずく者はないが、
人は小さな石につまずく。
人は大きな事を見逃すことはないが、
小事はつい看過しがちなものだ。
そこに盲点がある。

先をみるために必要欠くべからざることの一つは、
現在の小事をゆるがせにしないことにある。

※先を読む眼・人を見る眼より抜粋

大きな石(失敗)にばかり目を向けてると

小さな石(失敗)に気付かなくなる。

その小さな石の積み重ねが大きな石となっていく。

これくらいいいやとか

このくらいなら・・・

と言う事が一番危ない。

逆に大きな石(成功)よりも

小さな石(成功)の積み重ねが

大きなこと(成功)になる。

まさにイチローが実践してる事ですよね。

今日も頑張りましょう!!!

【チャンスをあきらめるな】

9月に入り、自分自身を変えると想い

真面目に倫理法人会のモーニングセミナーに通っております。

新たな習慣は絶対自分を変えられると信じて・・・。

そんな訳で、毎週火曜日のブログはちょっと遅れたりします。



心から信じている何か、
またはどうしても逃したくないチャンスにつながる扉が、
閉ざされたとき、そこであきらめてしまってはいけない。
一歩下がり、状況を見極め、
そして自分にこの大切な質問をしてみる。

「扉は本当に閉じてしまったのだろうか?」
たとえ100万分の1でも、
自分に何かできるチャンスがあるなら、
それがどんなことであれ、挑戦する価値がある。
扉をこじ開ける、もしくは隙間に足をはさんでもいいから、
とにかく扉を開けておく努力をしよう。

「NO」と言われてもあきらめるな。
意志のあるところに、道は開ける。

※チャンスの扉より抜粋

【扉をこじ開ける、もしくは隙間に足をはさんでもいいから、
とにかく扉を開けておく努力】

これが、本気で夢を実現したいと想ってる人の行動であると思う。

チャンスはいつでも自分の目の前にあります。

それに気が付いた人だけがつかみ取れる。

ではなぜ、チャンスだと思うのか?

それは・・・・・。

常に勉強してるからですよ。

勉強の大切さ、気が付かなければね。

皆さん一緒に頑張りましょう!!!





【今の1分は、子供の時の10分の価値があると考えて行動する】

老後は若いときの十倍に相当する早さで
日月が過ぎていくのだから、
一日を十日とし、十日を百日とし、一月を一年として喜楽し、
むだな日を暮らすようなことがあってはいけない。

つねに時間を惜しまなければならない。

心静かにして 従容として
残った年を楽しみ、怒ることなく、欲を少なくして、
この残っている身体を養うべきである。

--- 貝原 益軒「養生訓」より

日常生活の1時間をいいかげんに過ごすということは、
1時間分いいかげんな人間になるための修行をしたことになる。

--- 桜井 章一

※なるほどー・・・
年を取れば取るほど1年なんて早いものですいね。

気持ちは20才だけどもう40才

成人式迎えてからもう20年経ってるんだーとしみじみ思う。

この20年間で何をしてきたのだろう。

もし納得のいかない20年間ならば、これからの20年を充実させようと

考えるべきですね。

どちらにしても悔いのない人生を送らなくちゃね。

【潜在意識が運命をつかさどる】

成功哲学では、
「潜在意識が運命をつかさどる」とされています。
キリストは「強く念じれば山も動く」と表し、
仏教では「念じれば花開く」と教えます。
手法は異なりますが、“心を集中させると願いがかなう”と
伝えている点は共通です。(略)

また逆に、「思いが現実化する」ならば、
すでに現在の運命は、「過去の想念の産物」と言えます。
今、現実が不満足なら、
「自己の潜在意識から、運を悪くする考え方を発見し、
 改善すれば運は向上する」と考えられます。

※願望を必ず実現させるセルフ・トレーニング術より抜粋

「強く念じれば山も動く」「念じれば花開く」
この言葉通りに理解してしまうととんでもないことになる。

昔、宗教の誘いがありましたが、祈れば思いはかなうから
毎朝祈りなさい・・・。

はぁ?と言いつつ聞いていましたが、
用は、祈るのに祈る場所も必要だとの事・・・。

祈る場所は数百万するもの・・・。

これにだまされて買ってしまう人いるんだなーと思ってしまいました。

当然、追い返しましたけどね。

人は弱い生き物だから、すがりたくなるのもわかります。

だからと言って祈れば何でもかなうと言うのは別の話。

【強い想いがあれば即行動・・・だから願いが叶う】

そうです。アクションを起こす事が凄く大切な事を忘れてはいけません。

今の自分は過去の積み重ねの結果です。

今の自分に満足してないのならば、満足するアクションをしていなかった

だけですよ。

それならば、同じ後悔をしないように、今からアクションを起こしましょう!!!

【大切なのは、結果よりそこへ至る道】

大切なのは、結果よりそこへ至る道

あらゆる結果(成績)には
過程が先行するということを
認識するべきである。

過程を重視する態度をとることによって、
私たちは、自分の判断力を鋭敏なものにすることが
できるし、自分自身に自信を持つこともできる。

もっぱら結果を重視する態度は、
しばしば人生から喜びを奪う。

※心はマインド…より抜粋

北へ向かうのならば北に向かう道を歩かなければならない。

南へ向かうのならば南に向かう道を歩かなければならない。

目標(到着地点)を持ったならば、そこへ向かう道を探さなければ

なりません。

道を探す・・・。地図を作ること。

私たちは、なぜ勉強しているのか?

それは到着地点に向かう為の地図作りをしている訳です。

地図が無ければ、いつまで経っても目標地点に行けません。

また人と出会うことで、目標地点に連れて行ってもらうことも

可能です。

今の自分の立ち位置を認識することが凄く大切な事です。

【人生の過ごし方】

日々の過ごしかたは、
当然ながら、
人生の過ごしかただ。

※短い文章だけど、奥の深い言葉です。
今までの過去が今の自分を創り上げている
事に気が付かなくてはなりません。

自分の人生(未来)を変えたいのならば

【今】をどうするか。

真剣に考えなくちゃね!!!

【たかが・・・】

「たかが早起き」「たかが雑巾がけ」と
言う者は、早起きや雑巾がけが
きちんとできなければならない。

早起きも、一年間続ければ、
まったく、意味が変わってくる。(略)
一年間続けてみれば、
もう「たかが」などとは言わなくなる。

「たかが」とは「とるに足りない」
という意味である。

しかし、
「たかが」と思っていることに
挑戦することで、
物事をなめてかかっていた
傲慢な自分に気づく。
それまでの価値観や視点を
変えることができるのだ。

※6000人を一瞬で変えたひと言より抜粋

たかが〇〇と思ってるなら実践してみるといい。
結構あまく見ていたことに気付く。

それ以上に
これを前からやっていたら・・・と気付くかも知れません。

とにかく、アクションを起こす事が大切で、
線引きはそれからでも遅くは無い。

踏み込むと決めたなら徹底して踏み込みましょう。

今まで気付かなかった事に気付き、
新しい自分に生まれ変わるきっかけになるかも知れません。

【成功への考え方】

人格的に向上していくために、どんな成功者としての
考えをもっていればよいのでしょう。
それは「どのような人間になりたいか」という
自分の未来像をはっきり心に描くことです。

その思いが正しいものであり、より具体的で、
それを成し遂げようとする自助努力があれば、
必ず、成功者の仲間入りをするはずです。
なぜそうなるかいえば、成功しようとする強い思いが、
自分がなりたい人間へと引っ張ってくれるからです。(略)

穴に落ちたときに、上から誰かが綱を下ろして
引っ張り上げてくれると、その穴からたやすく
外へ出ることができます。
その綱を引いてくれる人が、ここでいう
「成功への考え方」ということになるのです。

成功への考え方が、成功者へと
引っ張っていってくれるのです。
ですから生きる上でのしっかりした、正しい考えを
心に描いておくことが必要になります。

※人生は好転できるより抜粋

自分なりの道を見つけて、その道を歩いていくこと。

自分がどんな考えを持っているか、

どれほどの強さを持っているかによって、

上っていく道が違ってくるのだ。

そのためには、
自分がこれからどうありたいか、

どんな人間になりたいか、

自分の考えや思いをしっかりと持ち、

大切にしていくことが必要なのだと思う。

それを探し求めていく。

いろんな人と出会いながら・・・。

【ミラーの法則】

何かに挑戦すれば、何かにぶつかる
人生は自分の心のミラー現象である。

人を傷つける人は、自分も傷つけられる。
人を騙す人は、自分も騙される。
人を攻撃する人は、自分も攻撃される
人を権力で支配する人は、自分も支配される
人を愛する人は、自分も愛される
人を助けてあげたら、自分も助けられる

真剣に取り組めば、相手も真剣に取り組んでくれる。
いいことを思えばいいことが起こり、
悪いことを思うと悪いことが起こる。

※人生って魔法の世界だより抜粋

人生そんなもんだと思って生きたほうがいいのかも知れませんね。

損得で生きていくのではなく、善悪で生きていきましょう。


【登る山】

登る山はいくつもある。

しかし、心理的に病んでいる人は「この山」に
登らなければいけないと思い込む。
「自分はこの山に登る体力がない」のだから、
自分の体力に合った山に登ればいいのだが、
神経症型の人はそうは思えない。

世の中には「あの山」もあれば、「その山」もある。
どの山に登っても立派だと思えれば、
自分に合う山を探して登れる。
だから、「この山」に執着しない。


※なぜこの人は、自分のことしか考えないのかより抜粋

目的は1つでも道は一つではない。

一つの道に縛られず、いろんな道を覗いてみよう。

これだと思った道を信念を持って進めばいいのだから。

昨日の世界の果てまでイッテQのイモトの登山は素晴らしかった。

最後まであきらめない。

大切な事を教わりました。







【9月】

暑い8月が終わり、9月に入りました。
9月2日から3日まで出張でしたので
ブログを休ませていただきました。

ここのところ、いろんな事があり気持ち的には
今までに無く落ち込んでいたところがありました。

しかし、2日間の出張を経て、ものすごい事を学んで
参りました。

この2日間は、もしかすると自分自身のターニングポイントに
なるかもしれません。

まずは、2日間ブログがかけなかった言い訳まで・・・。

来週からまた頑張るぞー。

【困難の壁】

困難、壁にぶつかってはじめて人は、
自分の姿が見えてくるものです。
まさに「なんじ自身を知れ」です。

ですから、困難を避けようとせず、
それに直面する勇気をもって欲しいものです。
まさに、そこで自分の身の丈に合った自尊心に落ち着き、
等身大の自分の姿が見えてくるのです。

自尊心という病より抜粋

※困難や壁にぶつかった時こそ、自分自身や本当の仲間の

存在がわかってくると思う。

私たちは、目の前におきることから目を背けない

と言う事だけ、忘れずに日々頑張っていくことが必要です。
プロフィール

hayato

Author:hayato
那須塩原市で防災・防犯の会社を経営しております。安心・安全・信頼を通して地域のお役に立てる会社にしようと奮闘中です。少しでも皆様のお役に立てる情報が流せたらと考えております。

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