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たまには”すべらない話”

結婚の報告
友人F(♂)の話
Fが結婚の報告をするために上司のいる場所へ向かっていると、
脇の通路から同僚 K(♂)が出てきた。
F「あれ?K どこ行くの?」
K「いや、今度結婚することになったんで、上司に報告しようと思ってさ」
F「マジ?俺も今度結婚するんだよ。で、
俺もいま報告に行こうと思ってたトコなんだ。じゃ、一緒に行くか」

FK「失礼します。」
上司「おう、どうした二人そろって?」
F「お話があるんですが、ちょっといいですか?」
上司「? いいけど、どうした?」
FK「実は今度… 僕 た ち、 結 婚 し ま す ! 」
上司「えぇ!?」

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人生は山あり谷あり

人生は、山あり谷あり。

いつもいつでもうまくいくことばかりじゃない。

だけど、

上手に生きていくよりも、

一生懸命生きていくことで、

いつかオンリーワンの幸せをみつけたい。

自分自身を信じて行こう。

悩むことさえ忘れた生き方よりも、

たくさん悩んで考えて、自分なりの答えを作っていきたいから。

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幸福

幸福になるほんとうの秘訣。
それは、現在に生きること。
いつまでも過去のことを悔やんだり、
未来を思いわずらったりしていないで、
今、この瞬間から、最大限度の喜びをさがすこと。

ジーン・ウェブスター   アメリカの女流作家

人生の法則

「人生の法則」・・・
私達は本当に信じているものを経験します。

どんな人の人生もその人の信念の現れです。
不本意なら信念を変えるしかありません。

ジョセフ・マフィー

※強く心に思うことが成功の秘訣なんですね。

失敗することの大切さ

有能な人間は失敗から学ぶから有能なのである。
成功から学ぶものなどたかが知れている。

ウィリアム・サローヤン(作家)

とにかく経験をすることが大切。
一歩踏み込めば何かが見えてくる。

一歩も踏み込めない人は何も見えてこない。

周囲の状況を動かす熱意

『熱意は、あたかも磁石が、
 鉄粉を引き付けるように周囲の状況を動かす』

いかに才能があり知識があっても、
熱意の乏しい人は絵に書いた餅に等しいですよね。
反対に、少々知識に乏しく、才能に乏しいところがあっても、
一生懸命というか強い熱意があれば、
そこから次々とものが生まれていくものです。
その人自身が生まなくても、その姿を見て思わぬ援助、
目に見えない加勢というものが自然に生まれていくものです。


「その姿は、あたかも磁石が周囲の鉄粉を引きつけるように、
 熱心さが周囲の人を引きつけ、周囲の情勢をも動かしていく」。
     -松下幸之助(松下電器産業)-

経営の神様といわれた、松下幸之助氏は、生前日本経済が、
大不況におちいった時、自社の社員を集めて、このように言ったそうだ。
 『好景気のときは、駆け足をしているようなものだ。
 一方、不景気はゆるゆる歩いているようなものだ。
 駆け足のときは他に目が移らないから、欠陥があっても目につかないが
 ゆるゆる歩いているときは前後左右に目が移るから欠陥に目がつき、
 修復訂正ができる。好況よし、しかし不況は、さらによし。』
積極思考をする人間は、いかなる状況下においても、
「できないこと」より、「できること」を探そうとする。

「消極的な良い技術者ほど、できないという理論を知っている」
とは、ヘンリー・フォード(フォード創業者)の言葉ですが、
とても的を得ていると思います。



感動した話

のび太の結婚前夜、しずかちゃんとお父さんの会話

なんにも親孝行しなかった、というしずかちゃんに、
「君は沢山の贈り物をしてくれた。まず最初の贈り物は、君が生まれて
きてくれたことだ。」
「楽しかった日々、それが君から私達への最高の贈り物だったよ。
少しくらい寂しくても、思い出が温めてくれるさ。」

のび太と結婚して、幸せになれるか不安がるしずかちゃんに、
「彼を選んだのは間違っていない。あの青年は、人の幸福を願い、
人の不幸を悲しむことの出来る人間だ。人にとって、それが一番
大切な事だからね」

幸福

幸福になるほんとうの秘訣。
それは、現在に生きること。
いつまでも過去のことを悔やんだり、
未来を思いわずらったりしていないで、
今、この瞬間から、最大限度の喜びをさがすこと。

ジーン・ウェブスター   アメリカの女流作家

質の高い時間

質の高い時間とは、
短時間でも集中して過ごすことが出来る時間、
良い刺激を与えてくれる人と一緒に過ごす時間、
自分の能力以上の物事にチャレンジしている時間などである。

小石雄一(全国人脈創りフォーラム代表)

※時間は待ってくれない。
質のいい時間を過ごすよう日頃から
心掛けることが大切である。

運命

運命はあらかじめ決まっているものではありません。
あなたの考え方、感じ方、信じ方が運命を左右するのです。

それは、畑に何の種子を蒔くかと同じことです。
(運命は神の考えるものです。
そして、神とはあなたの潜在意識です)

ジョセフ・マフィー

※いろんな考え方・感じ方・信じ方を知る方が
より多くの選択が出来ることです。

運命はすべて自分の中にあります。

いまのうちにいろんな経験をしていく事が大切です。

魅力

あなたが自信に満ち、明るく、積極的な人であれば、
あなたの同僚、友達や家族は、
あなたのパースナリティに魅力を感じるはずです。

楽しくない時があっても、努めて明るく積極的に
振舞うよう心がければ本当に気分が明るくなっていきます。

ナポレオン・ヒル(成功哲学の第一人者)

今何歳ですか。

『我十有五にして学に志し、
 三十にして立ち、
 四十にして惑わず。
 五十にして天命を知り、
 六十にして耳順(したが)う。
 七十にして心の欲する所に従つて矩(のり)をこえず。』
        孔子 『論語』より

孔子「論語」中のもっとも有名な言葉の一つですが、
これを口にしたとき、孔子はすでに晩年にあったそうです。


簡単に解説しますと、
我、すなわち孔子は、
十五歳のときに学問を志し(志学)、
三十歳にして一人立ちし (而立)、
四十歳にしてくだらぬことに惑わなくなった(不惑)。
そして自分の役割を認識し(知命)て実社会での活動に
転じたのが五十歳のときで、
人の世の吉凶禍福は避け難いことを悟り、
天から命じられた「この世を救う使命」を自覚、その救済を実践した。
さらに六十歳になっては、修養を重ねたおかげで、
耳にするところのことがらが理にかなっていれば
何の抵抗も障害もなく理解できるようになった(耳順)。
七十歳になっては、出すぎることなく、己の心のままに(従心)生きた。

有名な孔子の言葉です。


一つ上を目指す

『人間は『随所に主となるべし』という心がけを実行する事が、
最も必要な先決問題である。しかも人間が随所に主となるために、
第一に肝要な心得は『物』にも『人』にも煩わされないことである』

この言葉は『臨済録』の
「なんじ、しばらく随所に主となれば、立処みな真なり」


からきているそうです。
「主となれば」「物」にも「人」にも煩わされることなく、
対象を思うままに反応させることができる。
それが「勝つ」ということである。と・・・。
こうして勝ち続けることによって、
あなたは真の勝利者に近づける。


勝ち続けるために今すぐ実行できる究極の秘訣があるそうだ。


すなわち
より高い目的を認めて・・・
これが達成されるのだという信念を持つ事



「それは自分が置かれている立場よりも一段高いところから、
 ものを見ることである。」

現実に自分が向き合っているそのレベルよりも
「一つ上」の場所に立ってみましょう。
はじめから高い山頂や雲の上を目指す必要はありません。
一つだけ着実に上に登ればいいのです。
そこでは以前には想像もしていなかったような世界が見えてくるはずです。
そう、前の何十倍も、広く、遠くまで見通せるようになるのです。


「真の勝利者は悠々と、どっしりと、大きな存在である。
 大きい人とはどんな人か。
 それは度量が広い、視野が広い、人徳がある、人望がある、
 思いやりがある、人格者だ、と言われる人である。
 そういう人は、この世に溌剌と生きる喜びに包まれる。
 そして実るほどに謙虚になる。よく勉強し、感謝を忘れず、
 なごやかである。そして、もう一度繰り返して言おう。
 自分の好きなように生きて、それが多くの人を喜ばせること
 になっている。」


常に「一つ上」を目指すこと。
今日、その第一歩を踏み出すことによって、
あなたは間違いなく真の勝利者に、
一歩近づいたのです。



不幸と同等の幸福の種子

『チャンスというものは、多くの場合、
 辛い経験に、姿を変えてやってくる
 だから殆どの人は、それと気づかない』
-アン・ランダーズ(アメリカのジャーナリスト)-

すべての逆境、失敗、不幸な経験はいずれも不運にみえるが、
実際には幸福になりえる。なぜなら、それらには不運と
同程度の幸福の種子が内包されているからである。
失敗と挫折。この二つは、すべての人間を謙虚にし、
理解力と知恵を身につけさせるために自然が与える試練なのだ。


不運にはそれと同程度の幸運の種子が
内包されていることを発見すれば、
それをもとに成功の基礎を築くことができるのだ。


ここに、人生の謎を解く重大な事実が二つある。


1)何らかの不運が、すべての人にいつか必ず襲いかかる
2)不運には、それと同程度の幸福の種子が必ず内包されている


自分が苦しんでいるときに、その不運と同程度の幸福の種子が
内包されていることを認識せよ。と言われても、
それは困難なことかもしれない。
しかし時間はどのような傷も癒してくれる。
傷が癒せれば、幸福の種子を真剣に探し求める者は、
必ずそれを見つけ出すことができるだろう。

-ナポレオン・ヒル「私たちは成功者に何を学ぶべきか」より-


「何にせよ失ったものがあれば、
その代わりに必ず得るものがある。」
他の人たちが成功へのちょっとした機会を
与えてくれることがあるが、そういうときに
我々は自分の能力を信じ、
目的に向かって前進しつづけていなければならない。


落下傘部隊の軍曹であったハロルド・ラッセルは、
事故で両手を失い、挫折感と敗北感に打ちのめされた。
両手のない人生が恐ろしかったのだ。
生きようと死のうと、どうでもよくなっていた。
そういったある日、やはり両手をなくした
兵士が病院のラッセルを訪れて、
最初に超えるべき障害は自分自身だと説き、
エマソンの言葉を引用したのである。
これ以来、手を失ったことが転機となった。
彼はベストセラー作家になり、幼なじみの恋人と結婚し、
世の男性の多くが夢見る成功を手にしたのである。     

-ジョージ・シン 「やる気を起こせ」より-


災難・不幸には必ずそれ以上の
利益の種子が隠されている。
辛い経験ばかりが、たて続けに続いている時の疲れや悩み、
それらは、多くのチャンスとめぐり合っています。
しかし、それらに、気づかない人への警告とも受け取れますね。

ジョージ・シン先生によると、
失ってもその代わりに得るものがある。
と説いています。
つまり得ることのほうに目を向けなさい

すなわちポジティブな捉え方になるのだと思います。
実際このことを強く心にとめておくと、
試練が起こることが不思議に楽しみに思えてくるものでしょう。
このことを完全に実践できる人は、
もはや試練や不幸などは人生に存在しないのかも知れません。


自分をみつめるもう一人の自分

『世間というのは鏡なので、
 覗けば自分が映っている。』

人間は他人のことは
良く見えるものですが、
自分自身のこととなると
信じられないほどに
見えなくなる。

特に危機に直面した時は
目の前の対象しか見えず、
そのすぐ横に抜け道が
あることにも気づかないことが多い。

自分に降りかかった災難の本質が
見抜けないのです。


そんなときに自分を見つめる
もう一人の自分を作ること。

深刻に悩んでいる自分を
見つめるもう一人の自分。
そう考えれば、危機にある
自分の姿が客観的に見えてくる。

今日1日がどんな1日だったか
冷静に振り返えること。

転ぶのは恥ではない、
転んだままでいるのが恥なのだ。」


というドイツの諺があります。

一度や二度の失敗がなんだ。
誰にだって生きている以上は挫折や失敗はある。

そんな時にしっかりと自分に向き合えるか・・・。

鏡の前の自分と正直に対面した時に、
そこから新しい解決方法が
生まれてくるのだそうです。


プロフィール

hayato

Author:hayato
那須塩原市で防災・防犯の会社を経営しております。安心・安全・信頼を通して地域のお役に立てる会社にしようと奮闘中です。少しでも皆様のお役に立てる情報が流せたらと考えております。

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