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【笑える話パート3】

【民族性ジョーク】

1・
数人の朝鮮人がこんな話をしていた。
「我々は、何かというとすぐ日本人のせいにしてしまう」
「うむ、その通りだ。いったいなぜなんだろう」
「私もわからない。なぜ日本人のせいにしてしまうのだろう」

答えが出ないまま、朝鮮人たちはしばらく話し合った。
そして次の瞬間、全員が同時に叫んだ。
「日本人のせいだ!」


2・
「アンケートをお願いしたいんですが」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの
各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、
自由な意見をお聞きしたいんですが」
サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」

ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」


3・ 
ある男が飛行機に乗ると、隣にはすごい美人が座っていた。その女性は「セックス統計学」
という本を熱心に読んでいた。
男が本について尋ねると、その美人は言った。
「これ、本当に面白い本なんですよ。この本によると、世界で一番大きいペニスを持っているのはフランス人、
一番硬いペニスを持っているのは日本人なんですって...」
 言葉を止めた美人は、ひとりで喋りすぎたことを恥じるような顔になり、改めて言った。
「あ、ごめんなさい、名前も言わずに。私はソフィー・ブラウン。あなたは?」
 すると男は誇らしげに名乗った。
「ピエール・ヤマモトです」

これは【民族性】ではないですよね↑


4・
ビールにハエが入っていた場合
ロシア人「ハエごと飲んでしまう。」
ドイツ人「ハエをすててビールを飲む。」
アメリカ人「大声で怒鳴って、次を注文する。」
イギリス人「口もつけず、皮肉を添えて店を出る。」
そして日本人「黙って店を出る」

5・
船長『タイタニックが沈没しそうだ!まずは女子供をボートに乗せなければ!』
船員『でも男達も助かりたいとボートに乗りたがってますが!?あのイギリス人はどうします?』
船長『君はイギリス紳士なんだからと説き伏せろ!』
船員『ではあのドイツ人は?』
船長『これはルールだから守ってくれと言っておけ!』
船員『ではあの日本人は?』
船長『みんなそうしてるんだからあなたもそうしなさいとと言っておけば大丈夫だ』

※明日からは何のネタにしようかなー。

今日も一日頑張りましょう!!!
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Author:hayato
那須塩原市で防災・防犯の会社を経営しております。安心・安全・信頼を通して地域のお役に立てる会社にしようと奮闘中です。少しでも皆様のお役に立てる情報が流せたらと考えております。

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