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【民族性ジョーク】

今日は土曜日なのでお笑いネタを・・・


①「左側通行」

ある英国人が、イギリスはなぜ左側通行なのかを説明している。
「多くの人って、右ききだよね。」
「したがって、大部分の人は剣を自分の左側に差すわけだ。」
「と言う事は、剣が触れないように馬には左側から乗るよね。」
「道の真ん中で馬に乗るよりも、道のはしから乗る方が安全だろ?」
「つまり、馬は道の左側にいるべきなんだ。」
「だから、イギリスは左側通行なのさ。」



あるアメリカ人の脳に腫瘍があることが分かった。
おまけに大きすぎて手術もできないとのことだった。
残された道は脳移植しかない。
担当医の説明によると、日本人の優秀な技術者の脳は 50ドル/100 g、
イギリス人の由緒ある貴族の脳は 60ドル/100 g、アメリカ人の脳はなんと 13,000ドル/100 g。

怒り狂ったアメリカ人が言う、「それじゃ、ボッタクリでしょうが。何でアメリカ人の脳がそんなに高いの?」

医者が答える、「あなたね、100 g の脳を集めるのにアメリカ人が何人いるか分かってますか?」



第二次大戦でドイツ軍との前線から戻って来たアメリカ兵がロンドンに向かう列車に乗っていた。
列車はとても混んでいて、空いている席は無いか端から探し回っていたとき、席はあったものの、
そこには中年女のつれている犬が席を占領していた。

疲れきっているアメリカ兵が尋ねた「奥さん、ここに座らせてください」
中年女は見下げた目つきで兵士を見て「アメリカ人ってなんて無礼なの。私の可愛いフィフィちゃんが座ってるのが見えないの?」

アメリカ兵は他の席を探そうとその先の車両に行って見たが、やはり空いている席はそこしかなかった。
アメリカ兵は再度、「すみません。とっても疲れているんです。座らせてください」
中年女は「アメリカ人って無礼なだけじゃなく、傲慢ね。わかってるの!」

アメリカ兵は何も言わず、犬をつかんで窓から放り投げた。
中年女は金きり声をあげて、このアメリカ兵をなんとかしてと叫んだ。

すると席の向かいのイギリス紳士がこう言った

「あなたがたアメリカ人はなんでもわれわれイギリス人と反対のことを好んでいるようだね。
 フォークは反対の手に持つし、車は逆の車線を走っている。
 いま窓から放り出すべきヤツも違うようだ」



ユダヤの男が、町の売春宿に出かけた。
彼は、ゴム製品を買う金を節約して、そのかわりにコートから商標をはぎとり、
それで彼のモノをくるんだのだった。
もちろん、その即製サックは、コトの最中にとれてしまったが、彼は、そのことに
気付きさえもしなかったのである。
そのあと、こんどはアイルランド男が、その同じ女のサービスを受けることになった
するべきことをして彼は、何かが女のアソコからのぞいているのに気付いた。
それをつまみ出すと、そこには、「ロス・アンド・スタイン洋服店」と書かれていた
のである。
「チェッ、なんてことだ」アイルランド人は舌打ちした。
「ユダヤ人め、この次にはどこに広告を出すつもりなんだ」



パリの国際空港でストライキがあったんだ。
ところが二つの国の職員だけは、いつものように出勤して来た。

・・・日本人とドイツ人さ!




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那須塩原市で防災・防犯の会社を経営しております。安心・安全・信頼を通して地域のお役に立てる会社にしようと奮闘中です。少しでも皆様のお役に立てる情報が流せたらと考えております。

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